2005年09月03日

ペペロンチーノ

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そこにいけば、きっと元気がでるだろうという場所がある
 
昨日、仙台駅方面に出ていたわたしは迷っていた
 
東口の讃岐うどん屋に行って、BiViの3階で抹茶オレを飲むか
西口のブックオフへ行ったあと、サイゼリアでペペロンチーノをたべるか
 
ここんとこずーっとさ、「医龍」の5巻以降が読みたかったわけよ
うちにあるのは4巻までだからね 続きをばーっと読み返したくてさ
 
さくら野の地下で 豆腐屋のお惣菜を買ってから
”呼ばれるかんじ”がしたブックオフへ
 
したっけ、あったあった「医龍」! 8,9巻だけどね

古本にかんしての直感だけは、めったにはずれない
今日あたり なんだかありそうな気がすると思って入店すれば、
たいていあるべき棚に ちゃんと鎮座して待っててくれる

削れて消耗して、なーんもいいことないかのような
世の中のすべてに相手にされないような気持ちになっててもよ
古本屋があれば わたしは案外浮上するんじゃなかろうか
  
まだ、だいじょうぶ 見放されてなさそうだ って安心できそうだ
 
ヤングユーで連載してた
「サムシング」「君住む夢都」もようやくそろったよ

池谷さんの「わかりすぎて、ちくんとひっかかる」エピソードとか
谷地さんのおはなしに出てくる男のひとはね わたしのツボなんだわね
 
その後、おなじビルの地下にあるサイゼリアへ

ここはいつ来ても がやがやと騒がしいので落ち着かないけれど
ペペロンチーノはだいすきなのよ 自分作ってもこの味にはならないから
ポテトもオーブンで焼いてあって、油っぽくないわけさ
パンプキンスープも ひさびさにいただいたのよ

失われてしまった栄養ならば、補えばよい
落ち込む余地など与えずに、食欲低下をゆるすことなく

こころも おなかも 「うめえ!」と大喜びしてしまえばよろしい
 
 
帰ってから「積木くずし」のドラマ、途中からみた
もらったお小遣いを「寿司でもとってたべなよ」ってふるまうシーンから

わたしは子役じゃなくなったころからの、安達祐美がすきだ

お医者さん(中井貴一)に 過去の話をしてるときの
虚無と絶望を抱えこんだ透明な表情に じーっと見入ってしまった
posted by 杜美 at 11:06| 宮城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ、みる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月23日

耳なしビクター

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先週の地震は いろんなものを壊してったけれど
むかしからうちにいたビクター犬(ぱちもん)の耳がさ
もげているのを 今日 発見した
 
はじめまったく気づかなくて、床におっこちていた耳の破片をみて
「なんだこれ、コーヒー豆がなぜここに?」と思ったほど
 
 
ひさしぶりに ひとりでごはんをつくってたべた
 
昨日てんこもりのトマトを買っておいたので、
冷やしておいたのをざくざく切って 生協のドレッシングをかけて
玉ねぎとツナのたまごやきと まぜりゃんせ明太子味のスパと
 
細木数子の番組をみながら、もりもりたべる

平成18年度版の火星人の本、こないだすでに購入したが
あいかわらず わらえることばかり記されていて 気分が明るくなった
当たり外れがだいじなのではない
手にとることで うきうきできるかどうかが 何よりも重要なのだ
 
そうこうしてたらば、県内ニュースが流れてて
地元の交番で 中学生がお巡りさんを刺して 拳銃を奪おうとした
というじゃあないか あら、びっくりよ
 
あの交番の前にある 掲示板に貼ってある指名手配犯のポスター
小学生のときは図書館の帰りに 中学のころは部活の帰りに よく見てた
 
その中学生は町外の子らしいが、なぜわざわざあんなへんぴな町へ?
 
「いま、現場に取材班が向かっています」
と、報道ステーションの冒頭で 古舘さんが言わねばならぬほど
交通の便が悪く 観光の目玉も 人が集まるような場所もない

選挙関連のニュースと、駒大苫小牧のニュースなどにまぎれるようにして
きっと明日のワイドショーでは取り上げられるんだろな
 
なぜ、あの町でなくてはいけなかったんだろう
なんでまた、人を傷めてまで 拳銃がほしかったのだろう
 
 
昨日あたりから 耳と のどが じんじん痛む
 
ふと からだの調子がおかしくなって
不安感がどばーっと降ってくるときは たいてい熱が出る
 
おとといまで 冷房がきいてすずしい部屋で眠っていたのだけれど
昨夜は 湿気でじめじめする自分の家で 窓を開けたまま就寝
環境の変化に からだがついていかなかったのか?
 
台風も こちらに向かっているらしい
 
明日は買物にいこうと思う

寝込んでも平気なように 台風キャンプだってできるように
冷蔵庫に たくさんたべものを つめこむために
 
posted by 杜美 at 23:32| 宮城 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | テレビ、みる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月13日

赤花、新記録、つめきり

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↑なんていう花だっけ?
 
今年2度目の青春18きっぷ使用
乗り換えは3回こっきり、乗車時間 およそ7時間
 
始発駅のちかくで、この真っ赤な花が地面いっぱい咲きひろがっていた 
 
 
昨夜は東京からとーこがやってきて 
夜中だというのに いろんなものつまんで のんで
 
SINGER SONGERの「初花凛々」についてたDVDをいっしょにみて
世界陸上の女子棒高跳びで 新記録出ますようにとお祈りした
 
助走のまえに口走る言葉の意味は 誰にも教えないという イシンバエワ
 
自身18回目の世界新記録をこしらえるバーをとびこえて
マットに落下するあいだに 「いよっしゃー!」って顔をしていた
そのあと くるりんぱと 宙返りまでしておった
 
去年 とーこがうちにお泊りにきたときは
たしかアテネ五輪の柔道の結果を 電話越しにおとんに実況してもらった
なぜなら、当時 我が家にはテレビがなかったからだ
 
一夜明けて 甲子園の東北ー遊学館 をみてるところ
(7回表 東北高校、1点のリード 6回の逆転激はお見事でした)

とーこはさっき ひと足はやく 東北本線で実家に帰った
夕方には またいっしょに 嵯峨立のとりこんちへ 出発する
 
ああ、伸びすぎたつめが 気になってしょうがない
高校のころから使いつづけてる
無印良品のつめ切りを ついになくしてしまった

仙台駅の改札出て右にある 無印のキオスクで買い直して

とみぎ(とうもろこし)をむさぼるべく 実家に帰ろう
  
posted by 杜美 at 10:12| 宮城 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | テレビ、みる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月09日

なすび、泣きべそ、べらべら男

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こないだ まかないで なすびをごちそうになった
 
次の日、家でも蒸しなすをつくって 味噌汁に入れたらそれがまたうまくて

ああ 夏なんだなあと思った
 
なすびは陰性のたべもので、身体を冷やす
1年中出まわってるけど やっぱりその季節ごとのたべものを いただきたいな
 
 
昨日は大泣きしながら 電話をした

あれだけ吐くように泣いたのは いつぶりだろう
こないだ 皿洗いながらぐじぐじしたのなんて かわいいもんだった

めったに泣かないわたしが泣いてることで 通話先の実家の家族の面々は
おろおろと慌てふためき とっかえひっかえ受話器を交換していた

そんな混乱のさなか 妹・みりが 「おねえ! 報告があります!」と言い出した

なんでも昨日の「徹子の部屋」のゲストが 西島秀俊氏だったそうで
わたしのためにないしょでDVDにとっておいてくれたという
 
ああ、ありがとう 愉しみの種が、また蒔かれたよ
 
 
電話を切ったあと、ものすごーく疲れた
「ハチクロ真山・着用の青春スーツならぬ、お疲れスーツ着用中です!」
ってかんじだった

(今月号のヤングユー、野宮さんが! うひひ)

ソファからどっしりと動かないまま サッカーの北朝鮮戦を観戦した
大黒選手が試合の流れを押し進めたような気がする
なにはともあれフランス大会の時の あのはらはら感を味わずにすむのだ
うれしいような、物足りないような…
 
 
だれかになにかを伝えるには 並々ならぬ努力は必要だろう

でも、なにをどうやっても どう努力しても 思うように伝わらない場合も、ある
認めたくないけど、たしかにあるんだな
 
わたしがなにを言ってもなにを問うても 視線を落として無言のままでさ
無視されるのが いちばん堪えるのだというのを 昨夜実感した

一晩明けて こんなに天気がよくて
昨夜の残りの キャベツとあげの蒸らし煮もちゃんとおいしいままで
久しぶりにつけたテレビでは日本代表の凱旋帰国のニュースと
貴乃花が歪んだ顔してへんなことべらべら喋っててさ
 
きっと いまのこのひとには 誰がなに言っても通じないんだろうなと 思った
 
 
以心伝心とまではいかずとも なにかいいものを見つけたときに
あ、あのひとだったらこのきもちわかってくれるだろうな ってさ
ひとりで勝手に想像できるひとがきちんといるってのは

とてもありがたいことなんだ
忘れがちだけど
 
 
またあした
 
 
けいじばん
posted by 杜美 at 17:08| 宮城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ、みる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月09日

万歳して走る

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仕事おわって駅までくんべと外に出ようとしたら
職場のロビーに朝日が差し込んでおった ガラス越しに屈折してできた光

あらまあ まるでナウシカの巨神兵がばんざいしてるみたいじゃないか
 
 
夕方「細木数子にもの申す」とかいう番組の再放送をやっていた

まだテレビが我が家になかったころ たまにみかける細木さんはつねに高圧的で
まるで皿にこびりついて固まってとれなくなったお餅のような
頑固すぎて手に負えなさそうなひとだなあって感じてた

好き嫌いがきぱりわかれるひとだと思うけど、細木さんが提唱する心がまえは
”わかっちゃいるけどやろうとしない・もしくはやっていない”ことが多いべっちゃ

お墓そうじだとか ごはんをつくってもりもりいただくとか ぞうきん縫いとか

予言の当たりはずれを問いただす前に やるべきことやってみろと
そのうえで文句言えるもんなら言ってみい!って強気の部分ばかりが
やけに強調されてしまってるような気がする

演出なのかと思ったら 細木さんはさ 芸能人の予言を手厳しく告げることで
番組を通じて 一般のひとたちにむけてお話してるそうだ

「気持ちがない人のところに寄ってこないでしょう ぼた餅降ってこないでしょう」

結婚についての話題になってオセロの松嶋さんにこう言ってた細木さんに
なんとわたしの脇役フェチ魂が反応してしまった!

・憎まれ口をたたく
・妙な自信に満ち溢れてる
・困ってる人みるとほっておけない
・他の人が言わないはっとするようなことを言い出す

これってさ わたしがすきになる脇役のみなさまの共通項なのねん
あ、脇役なんて言ったら「地獄におちろ〜」とか言われてしまうかしら

田口ランディさんのブログで紹介されていなかったら きっと調べなかったろう
わたしは火星人(+)で その後おんなじ火星人のとりこが本をくれたが
どうやらわたしはプライドが高いらしいのです

「笑って歯茎が見える人は(プライドが高くて)心の奥底を明かさない」んだって

プライドって、なんだっけか 自尊心のことだっけ?

わたし とくと(とっても)横文字弱いなあってこういうとき思う
知らないで使ってる言葉がけっこう多い気がする
ある時ふと気づくととてもはずい
きちんと意味を理解し切ってる言葉だけで話さんと格好わるいさ

ちみもうりょう ばら しょうゆ も漢字で書けません

だからそのひ帳は ひらがなばっかりなのです
老若男女に読んでもらえるように、これからもひらがな人生突っ走ります

もちろん脇役フェチ街道もな!
つっこみいれ隊員も随時募集中 わっはっは

くわしくはけいじばんまで
posted by 杜美 at 00:13| 宮城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ、みる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月05日

風町ハヤシライス

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ふくちゃんの手づくり杏仁豆腐 めんこい器はケーキ屋のやつだそうな

実家に帰ってくるとソファで眠る
ふとんの上げ下ろしが間に合わないのだ、わたしの睡眠欲が追っつかない

日中あまりにも眠くなって昼寝をした
起きたらおとんがテレビと格闘中で ハードディスクのデータを整理しておった

わたしが頼んでた「優しい時間」の最終話 「TR」笹川美和さんの回
そして「山小屋カレー」をDVDに落としてもらう

94歳のじいちゃんと92歳のばあちゃんが営む、三重県「御在所山の家」
ふたりの春夏秋冬をひっそり見守るドキュメンタリー

以前夜のニュース番組の特集で取り上げられていたのをみたことがあったが
たまたま数日前に洗濯もの干してたら、きちんとまとまったものが放映されてた

テレビをかけながら向かい合わせでこたつに入って
じいちゃんとばあちゃんが ごはんたべて 茶のんで 晩酌して

片道3時間かけてじいちゃんが買い物にいく 50年同じ店で買い続けている

夜ごはんにお客さんにふるまうカレーライスの調理は ばあちゃんの仕事
翌朝 お客さんに持たせるおにぎりづくりは じいちゃんの仕事

なんでもずけずけ物を言いまくるばあちゃん 寡黙で仕事熱心なじいちゃん

いま 山の家には じいちゃんひとりきり

わたしが前にみた特集番組では じいちゃんが常連客と一緒につくったカレーは
ばあちゃんのに比べてちょっと甘かった とナレーションが入ってたっけな

いつきても そこにいてくれるだれか
いつたべても おんなじ味のカレー

わたしが四万十ユースにいっつも帰りたくってたまらんように
御在所山の家に帰りたいなと 心のどっかでいつも感じてるひとは
きっとたくさんたくさんいるんだろうな

生まれ故郷ではなく 実家があるわけでもなく ましてや嫁ぎ先でもない
でも帰りたくなるのだ なつかしくて、ただいとしくて たまらんのだ

そういう場所は ないよりはきっと あったほうがほどる(あったかい)っちゃ

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こどもの日だけど週末の母の日のお祝いに ハヤシライスをこしらえた
山小屋カレーをちょっと真似して みりんもいれてみたよ

ここは風の町だ ダチョウも走ってるよ
 
 
またあした
 
 
でんわの道しるべ
けいじばん
posted by 杜美 at 20:36| 宮城 ☁| Comment(3) | TrackBack(1) | テレビ、みる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月03日

適材適所

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ことらが学校でつくったケーキ 実家への手みやげになりました

先週の今日、Coccoさんが出るはずだったニュース23のマンデープラス
今日はミスチルの桜井さんが出演中 サリュさんといっしょにテーマ曲を歌う

salyu(サリュ)は 岩井俊二監督の「リリィ・シュシュのすべて」で
作中に出てくる歌姫、リリィとして出演している歌い手さん
とても空気感をたたえた声を持っているひとだけど
「ダイアローグ」はその生まれ持ったギフトを存分に生かされた名曲だと思う

ちかごろな 適材適所 ってことについてよく考えんてんだ

すきなことをする 得意なことをする だれかに喜んでもらえることをする
もしくはだれかの役に立つ ほかのひとにはできないことをする

こういうことを念頭において行動するひとが 今よりもっと増えてけば
世の中にあふれてふき溜まってる「しんどい度」が薄まるんじゃないかなあって

わたしはもともと接客業が多かったんだけども
ここんところしばしそこから離れたお仕事をしていてね
んでたまたまお手伝いで ふだんひととは接しない仕事をしてるひとたちと共に
ちょっとばかりお客さんとお話する環境で働いたの

そんときね あらーって思った

わたしはお客さんになにか聞かれても うきうきして答えられる
疲れるどころか黙々とひとりで作業してるよりも時間が早く過ぎる気がして
そりゃもう、いつだってばんばん話かけておくれ!ってかんじだった

でもそうではないひとたちは楽しそうでもなく 疲労も色濃く出ていた
もしわたしがお客さんだったら こういうひとにはなにも聞きたくないと思った

なにごとにも 得意不得意、向き不向きがあってよ
おいしいとこばっか食べて生きてくわけにも行かないだろうけどさ

不得意なことでだれかに良い思いしていただく確率よりも
得意なことやすきなことで「ありがとう」って言ってもらえる率のが
ぐーんと高いんじゃなかろうか 疲れすら吹き飛ばすほど

ほんのちょっとのずれならいいけど、あんまり大きなひずみを見てみぬふりをすれば
自分も まわりも どんどんひき算ばっかが積み重なってゆくばかりなのね

どうせならさ たし算 もしくは、かけ算を引き起こせるような
そういう場所やひとと たくさん会いたいもんだなあ


ほんとは明日帰るはずだった実家に さきほど到着しました
電車の時間40分ほど前に突然出発が決まったためにばたばた準備した
猛然と荷つくりして 植木に水やって ごみ袋につめ ツタヤやにCDを返却

電車に乗って1時間 スーパーで買物のあと 車で30分の、帰省一本勝負

ごはんをたべながら ふくちゃんと 今日電話して録画してもらった
「山小屋カレー」というドキュメンタリーのことを話す

くわしくは またのちほどいつか ゆるりと

我が家では毎年 母の日付近はハヤシライスをこしらえる
肉嫌いのわたしが、牛肉じゅわじゅわ炒めるわけよ

こういう 自分ちだけの習慣ってちょっとうれしい
ずっと続けていきましょう

わたしがばーちゃんになってもこしらえよう
 
 
カレンダーどおりのお仕事だったみなさん、よき連休を
そうじゃないひとも 今日とはまたちがう光が射す よいちんちを
どうかお過ごしください


ではまたあした
 
 
けいたいの道しるべ けいじばん
posted by 杜美 at 00:52| 宮城 | Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ、みる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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