2006年04月13日

オレンジの骨


宿の避難訓練があって、お客さんに役になった。

休みなのに、まなぐ腫れてんのに。
と、すこしばかり不満を抱えて避難した。

が、そのあとがね。
うれしいことに骨フェチのわたしとしては血が騒ぐ15分だった。

なぜなら消防隊員のみなさんのきれーいな骨格を堪能できたから。

ええ、もうエロおやじ並ですとも。
なめるように見ちゃうとも。

鍛えてる身体はみていてすがすがしい。

あまりにまぶしくて、眼鏡+ぼさぼさ寝ぐせ付きの前髪のままだってことを悔やんだ。

つねに備えあれば憂いなしの精神を、忘れるべからずってことだな。
posted by 杜美 at 12:59| 宮城 🌁| おでんわぶろぐ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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